【バイキング】アメリカで成功した日本人女優ランキング!TAO・工藤夕貴・田村英里子など

2017年10月17日放送のフジテレビ系『バイキング』では、
アメリカンドリームをつかんだ日本人女優をランキング形式で発表!

解説したのは年間500本以上の映画を観るという映画コメンテーターの有村崑さんです。

番組で紹介された情報をまとめたので、参考にしてくださいね。

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■第1位★TAO

米デビュー作は2013年の映画「ウルヴァリン:SAMURAI」で
ヒュージャックマンの相手役という大役に抜擢されました。

彼女の武器は177センチの身長で、日本では高すぎてモデルとして起用される機会が少なく、
海外に活動の場を移したところ評価が一変!

パリコレに出演し、また日本人として初となるラルフローレンのモデルにも起用されました。

モデルとして大活躍した彼女は、さらに女優にも挑戦しました。
昨年にはバットマンVSスーパーマンにも出演し、さらなる飛躍を遂げています。

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■第2位★工藤夕貴

米デビューは117歳の時に1989年の映画「ミステリー・トレイン」への出演。
何と15歳の時に、日本ではアイドルの枠を超えられないとハリウッド挑戦を決意したとのこと。

英語の発音を独学で勉強し、日本人が最も苦手とする
RとLの発音も見事にこなしているそうです。

そのたゆまぬ努力により、現在では世界を
またにかける国際的女優として活躍されているそうです。

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■第3位★菊地凛子

米デビュー作は2006年の「バベル」。
耳が不自由な女子高生役を演じ、世界中で絶賛されました。

日本人女優として49年ぶりにアメリカのアカデミー助演女優賞に
ノミネートされるという快挙を成し遂げました。

高い評価を受け続け、来年には大ヒット映画の
続編である「パシフィック・リム:アップライジング」に出演予定とのこと。

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■第4位★田村英里子

米デビュー作は2007年の「HEROESシーズン2」。
元アイドルという11年のキャリアを捨て、渡米し、
「願ったことは必ず実現できる」の信念のもと、7年間の下積みを経験したそうです。

オーディションを受ける際には監督の過去の映画を何度も見て、
監督の趣味趣向をリサーチした上で臨み、役作りの深みを作り上げているとのこと。

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■第5位★祐真キキ

米デビュー作は2015年に「HEROES REBORN/ヒーローズ・リボーン」の祐真(すけざね)キキさん。
この映画はあの人気ドラマ「24/トゥエンティフォー」を超える視聴者数を記録し、
その中で主要人物を演じた日本人女優として大注目されました。

渡米のきっかけは人道支援をしたいという思いからという祐真さん。
高校時代にバックパッカーとしてアフリカ・タンザニアを訪れた時に
自分の非力さを痛感し、有名になって人道問題を解決したいという決心をしたそうです。

有村さんいわく、「良い人」であることがお芝居にも出ているそうです。
去年は熊本地震のチャリティイベントも決行し、
ボランティア活動も積極的に行っているとのこと。

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