【ヒルナンデス】簡単!ミニチュア粘土アート★30分で出来るチワワの作り方

8月23日放送の日本テレビ系『ヒルナンデス』ヒル活のコーナーでは、
今主婦の間で話題の『ミニチュア粘土アート』にハリセンボンの箕輪はるかさんがチャレンジ!

教えてくれたは、ミニチュアアート第一人者の鈴山キナコさんです。

番組で紹介された情報をまとめましたので、参考にしてくださいね。

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【材料】
樹脂風ねんど(白・茶色)
さし目(手芸用品店で販売)
つまようじ

【作り方】

①始めに体の色づくりをします。
 チワワのクリーム色を表現するため、茶色と白色の粘土を0.5:9.5の割合でよく混ぜます。

ちなみに茶色3:白7にすると既成の粘土では出せないゴリラ色を表現できるそうです。
 
 
②次に顔を作ります。
1の粘土を丸めて顏をつくり、さし目を2個取り付けて目を作ります。

さらに、小さく丸めた粘土を顏の中心に付け、その上にさし目を
1個取り付けて鼻を作ります。

口はヘラを使って広げます。

耳は、しずく型にするのがポイントです。

   
 
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③胴体を作ります。
お菓子の『ひよ子』のような形を作ります。
2/3の長さに折ったつまようじの尖った方を上にし、胴体の真ん中に刺します。

手や足のパーツを作り胴体に取り付けます。

 
  
④毛並みを作ります。
ペンのキャップの底を使い、三角形にした粘土に半円を描くように
押し当て毛並みを表現します。

バンダナのように胴体の首元に巻きます。
さらに、つまようじの尖った部分に頭を乗せれば完成!

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