【ノンストップ】秘書が選んだ手土産★キャンディフラッペ・くずきり風ジュレ・スペシャリテなど

8月2日放送のフジテレビ系『ノンストップ』では、帰省の時期に嬉しいワンランクアップのお土産特集をしていました。

教えてくれたのはぐるなび秘書サポートサイト室長の渡邉華織さんです。

今話題の「秘書が厳選した手土産」や選ぶポイントなど、番組で紹介された情報をまとめましたので、参考にしてくださいね。

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■常温でOK!ひんやりグルメ

常温で持ち運べるので、相手先の冷蔵庫の空き状況を気にしないで済むのが嬉しいお土産のラインナップです。

■キャンディフラッペ(NOAKE TOKYO)

価格:8本入り3480円

昔懐かしいアイスキャンディーをイメージし、果実をぎっしり詰めたキャンディーフラッペ。
凍らせてアイスキャンディーとして食べるのはもちろん、スパークリングワインや炭酸水で割って、カクテルのように楽しんだり、ドレッシングの材料として使うのも◎!

公式ホームページ・購入はこちら
 
 
■涼菓くずきり風ジュレ(パティスリーカシュカシュ)

価格:10個入り3243円

果汁100%のくずきり風のジュレ。ゼリーを果汁で包んだ夏にぴったりの爽やかスイーツです。

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■マンゴープリン詰合せ(ザ・ペニンシュラ東京)

価格:6個入り3672円

ザ・ペニンシュラ東京限定販売のオリジナルマンゴープリン。アルフォンソマンゴーをピューレにし、なめらかな食感のマンゴープリンに仕上げています。マンゴーの濃厚な味と爽やかな香りをそのまま楽しめる贅沢な一品です。

ザ・ペニンシュラ東京で販売しているそうです。

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■秘書が選ぶセンスアップのポイント

秘書の方々が手土産を選ぶ際にチェックするポイント

◎重さ
持ち帰る際に重すぎる手土産はNG。かといって軽すぎてもスカスカなのではないかと思われてしまいます。
箱の大きさと重量感が見合っているかがポイント。適度なずっしり感があり期待度UPするという450g~500g程度のものがベストなんだそうです。
 
 
◎見た目
箱や商品そのものの包装紙だけでなく、紙袋にも注目。一番最初に目につくところなので、デザインや質にもこだわります。紙の取っ手よりも紐のものの方が高級感があって良いそうです。
 
 
◎希少性
数に限りがある、店舗限定、珍しい食材を使用しているなど「わざわざ感」がアピールできるものは◎。こんな貴重なものを使っているんですよと、話のタネになり場を盛り上げるきっかけになります。

↓こちらは番組で紹介されていたスパークリングワインです。

ひと粒1000円の食べる宝石とも呼ばれる最高級ランクブランドいちごを贅沢に使っているとのこと。
 
 
そしてこちらが秘書が選んだNo.1手土産の「スペシャリテ」。

価格:12個入り3240円。

ミルフィユメゾン フランセ松屋銀座の店舗でのみ販売しているそうです。

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■本当は教えたくない!とっておきの手土産

渡邉さんが「本当は教えたくない」とっておきの手土産として、紹介してくれた名品です。

◎鯖寿司&しょうゆセット

渋谷区にあるしんせん割烹佐乃家の鯖寿司&しょうゆセット。

明日から1日5セット限定で販売されるそうです。販売・電話受付時間は午後2~4時までの2時間のみとのこと。

<店舗情報>
しんせん 割烹 佐乃家  
〒150-0045 東京都渋谷区神泉町 2-9 シャルム神泉B1
時間: 18時00分~23時00分
電話: 03-6277-5526
 
 
◎神宮献上シリーズ特注:万代舞・東遊特別セット

皇室にも献上されたという老舗・神宮司庁御用達銘茶 芳翠園の5万円の銘茶です。

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